理学療法学専攻の本田寛人教授が第12回JSPTDM学術大会にて講演を行いました。

  • 2026/10/30

理学療法学専攻の本田教授が、第12回JSPTDM学術大会[会期:10月24日~25日]でのジョイントセミナー「栄養・呼吸器・代謝疾患における運動器機能低下(フレイル・サルコペニア)の影響と統合的アプローチ-糖尿病・呼吸・栄養嚥下理学療法の懸け橋-」にて、講演を行いました。

本プログラムは、日本糖尿病理学療法学会/日本呼吸理学療法学会/日本栄養・嚥下理学療法学会の共催企画であり、
その中で本田教授は「代謝疾患における運動機能低下の影響とそのアプローチ」というテーマを担当しました。
運動機能低下に関する最新の知見や臨床上の課題について、領域横断で情報共有・議論が行われました。

これからも、四條畷学園大学は国民の健康・生活の質を高めるための知見を発信していきます。

関連ページはこちら

一覧へ戻る