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【リハビリテーション学部】理学療法学専攻松木明好教授が共著となった研究論文が国際科学雑誌に掲載されました!

2022.10.24
お知らせ
本学、リハビリテーション学部 理学療法学専攻 松木明好教授が共著となった研究論文「Randomized, sham-controlled, clinical trial of rTMS for patients with Alzheimer’s dementia in Japan」が国際科学雑誌「Frontiers in Aging Neuroscience」 (IF=5.702)に掲載、公開されました。

本研究は、大阪大学大学院医学系研究科脳神経機能再生学(現 大学院基礎工学研究科)の齋藤洋一教授を中心とする研究グループで行われたものであり、日本人アルツハイマー型認知症を非侵襲の大脳刺激で改善する可能性を示したものです。

論文および大阪大学より公開されましたプレスリリースは下記URLよりご覧ください。

論文リンク
大阪大学HPリンク